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抗がん剤は効かない

 投稿者:breast-cancerメール  投稿日:2011年 9月23日(金)04時08分21秒
返信・引用
  抗がん剤治療をしている皆様、これは真実ですので、抗がん剤を信じている方もそうでない方もいらっしゃるでしょうが、何卒悪しからず。
世界で最先端の研究をしている博士、研究者の著に基づいた文面もありますし、
自分の体験から述べることもありますので、ヤジ飛ばしたり、批判したりしないでくださいね。
抗がん剤の効かなさにはあきれ果てて唖然です。開いた口がふさがらない、とはまさにこのことです。
効かないだけならまだしも「悪さ」が多すぎます!一般に知られている吐き気、脱毛の他に数えきれないほどの「悪さ」があります。
吐き気を催す、ということ自体「毒」だから当たり前です。抗がん剤は、毒ガスを作る成分や、カビ、塩酸など、すごくひどい成分で作られています。
あんなものを「毒殺地獄」のような苦しみをして、たとえ多少「効いた」とて、癌がわずかに縮小するだけ。消えてなくなるわけじゃなし!
もし、消えてなくなった場合は、それはそれで危険なのです。癌幹細胞という、癌の親分のように強い細胞が実は残ってしまい、それが後からドカーン!と現れて再発します。そのときは、初発よりずっとひどく、抗がん剤はもっと効きません。
それに、「毒」なのですから、体にすごーく悪いです。抗がん剤に混ざってる悪い油のせいで、何年もにわたり、中性脂肪、コレステロールの数値が上昇したままになります。臓器もやられます。血液サラサラの反対の血液ドロドロが体中の血管を流れるわけですから!特に、塩酸系抗がん剤を流した血管は、針を刺した周辺の血管が使い物にならなくなってしまいます。
青く太かった血管が、「ない」ような状態になり、血液検査などのとき、針が刺せなくなってしまいます。
それから何と言っても女性にとっての一番のダメージの脱毛!抗がん剤が終われば、また元の髪が生えてくると思ったら大間違い!中にはスンナリ生えてきて1年半くらいで真っ黒になる人もいますが、毒ガス系、塩酸系、植物系の抗がんは、毛母細胞をメチャクチャにしてしまい、生えてきた毛までスサマジイものにしてしまいます。髪が薄ーく(細ーく)なってしまったり、モジャモジャうねうね、ものすごい頭になってしまう人が多いです(特に乳がん)
数年で直る人もたくさんいますが、直らないで、一生カツラになる人もいます。それから、頭頂部や前髪が何年も生えてこなかったり、薄ーくなってしまったり。とにかく、直っても3年~5年、直らなければ「使い物にならない髪」です。これには本当に唖然呆然です。髪の毛がどんなになっても、効く可能性の少ない抗がん剤に懸けてみる、という考え方の人は、それはそれで良いと思います。でも、一生カツラ生活になる可能性もあることを考慮に入れて抗がん剤をしないと、後で泣く羽目になります。生き方や価値観は人それぞれです。効くなら髪なんかどうなってもいい、という人は別です。でも、その場は効いた(癌が縮小した)ように見えても、後で再発、転移が出てくることは、抗がん剤をしてもしなくても同じです。再発、転移が一生出なくて、完治した、というのでなければ「効いた」とは言えません!しかも、あんな被害をこううるのですから。苦しむのは、抗がん剤投与中だけではありません。終わってからもずっと、抹消神経へのダメージが続く人もたくさんいます。ただ手足がしびれるだけでなく、舌がチリチリして、なんともいえない「悪心」ともいうべき症状が何年ものわたって続き、ひどい場合は「一生もの」です。食べ物が美味しく食べられません。これはタキサン系と白金系の抗がん剤に多く見られます。
これは私の自分の経験そのものです。抗がん剤が終わって2年経ってもモノスゴイ苦しみと絶望感が続いています。しびれ、そして髪の毛。
こんなもので癌治療なんかしているうちは現代の医学も全然ダメ、ということです。それではその代替治療は?と聞かれるでしょうが、免疫治療など色々ありますが、これも効く保証はありません。でも、「悪さ」がないだけはまだマシだと思います。
抗がん剤は本当にただの「細胞毒」!これだけは事実です。癌になっても治る、克服する人もたくさんいます。でも、もし癌で死ぬ運命なら、細胞毒なんかで苦しんだ挙句死ぬよりは、死ぬまでの間、不快な思いをせず、毒とその後遺症で苦しみながら死んでいくよりは、気持ちよく暮らせたほうが良いのではないか、と思います。
乳癌治療をして、効かなかったどころか、癌がますます大きくなり、手術のダメージもひどくなってしまいました。ものすごいダメージで、その疼痛症にも苦しんでいます。
とにかく!ひとつもいいことなし!の癌治療だったので、このことを広く訴えていきたいと思っています。もうすでに、このことは随分広まっています。抗がん剤がだんだんすたれていくのも時間の問題でしょう。
日本だけですよ。抗がん剤を強制的にやらせる&いかにも効くように思わせ、実は毒殺されている人も少なくないのは。
外国では、どんな癌でも抗がん剤は任意ですし、効果、副作用についても詳しく話して患者の納得のうえでする。それなので、自ら抗がん剤を志願する人なんて数パーセントしかいません。そのうえ!日本は緩和ケアが全然なっちゃぁいない!患者の苦しみや後遺症なんかお構いナシ!なんて国なんでしょう!
本当に唖然呆然です!
それでは、その代替治療はあるのか?
残念ながら確実に「治る」という治療はありません。初期の癌なら、それを取り除く手術をすれば、一応大丈夫でしょう。
でも、再発や転移は、抗がん剤で防げるものではありません。
それだったら、あんな地獄のように苦しみ、後遺症まで残るような細胞毒なんかやらず、
1日でも余計に気持ち良い日を送りたいと思いませんか?
何度も言うようですが、ととえその場は多少効いたとしても、苦しみぬき、最後は効かなくなるのですから。
「1の効果のために100の被害」とはまさに抗がん剤のことです!
癌細胞は元々自分の正常細胞だったのです。癌細胞を叩くために、正常細胞に大きな被害を与えるようでは治療とはいえません。
また、抗がん剤は、初期の癌、小さい癌、弱い癌には多少なりとも効くかもしれませんが、
耐久力の強い癌には全然効きません。かえって、叩けば叩くほど悪性化して猛威を振るいます。
ですので、その元々正常だった癌細胞を、元の正常細胞に戻す、という研究が世界の最先端の機関では始まっています。
でも残念ながら、それが成功し実現するまでには1世紀もかかりそうだ、とのことです。
それで、結論は、そんな細胞毒にわずかな可能性を賭けてみるか否か、
それはその人の考え方、主義によります。
 

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