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ボストン・マラソン

 投稿者:sweetdregs  投稿日:2021年 5月21日(金)10時22分38秒
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  私が56才の時の1995年4月17日に開催された第99回ボストン・マラソンに応援も含めて天白川走友会のメンバー22名で出掛けた。レースを走ったのは、15名だった。
我々のボストン・マラソン参加の記事が中日新聞に掲載されたし、日本出発当日、名古屋国際空港でラジオ東海の女性アナウンサーにインタービューを受けた。
当初、我が走友会のメンバーだけで出掛ける予定でボストン・マラソン事務局と手紙のやり取りをしていたが、出場条件が厳しく(年齢によって決められたフル・マラソンの過去一年間の実績を提出することを義務付けられていた) 我々の出場登録を受入れてくれなかった。
仕方なく、近畿ツーリストのツアーに参加した。ツアーには、特別、別枠がもおけられていたので、ツアーに参加すれば、無条件で出場できたからだ。
私は、ゴール手前でかつてのボストンの優勝者山田敬蔵と熾烈な戦いを演じて、彼より一歩先にフィニッシュしたのを懐かしく思い出す。
私は、3時間23秒でフィニッシュしたが、当時はネット記録は表示されなかったので、実質、sub 3 を果たしたと思っている。
藤本さんは、4時間2分17秒で完走された。
山田敬蔵との記念写真も撮った。
レース後、我々だけで地下鉄でボストン美術館を訪れた。1826年に開店したボストン最古のレストランでロブスターを食べながら、マラソンを話題に大いに話しが盛り上がった。
ボストンを離れてからは、ニューヨーク、ナイアガラの滝を訪れた。
ボストン美術館、レストラン、ナイアガラの滝は、ツアーのオプションで行くと、目が飛び出るほどの高額だったので、私がご案内した。
皆さんと充実したとても楽しい旅ができました。
 
 
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